2021年12月10日(金) 13:00〜17:00

バーチャル展示を開催

Liveの録画はこちらからご覧いただけます。

参加手順
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シアター
  • イメージムービーを常時上映します
展示エリア
  • Architect、Landmark、Spotlight、プラグイン・マリオネットの各コーナーがあります
  • 興味のある内容のコーナーにアイコンを近づけて、ご質問ください
  • スタッフの声の大きさは、みなさまのアイコンとの距離で変わります

ライブご視聴ありがとうございました

Facebook Live、YouTube Liveにて
動画配信中

ご挨拶
  • 横田貴史(代表取締役社長)
  • Dr. Biplab Sarkar 氏(Vectorworks Inc. CEO)[字幕ムービー]
Vectorworks 2022 国内初披露
  • Fundamentalsによる設計・デザイン環境の強化
  • Architect、Landmark、Spotlightの進化と深化
  • グラフィカルプログラミング環境「マリオネット」
  Vectorworks 2022は、次世代技術を導入し、設計者のデザイン環境をより一層強化するバージョンとなりました。合わせて、インターフェイスの改善を図り、ワークフローがさらに効率的になります。
専門分野の機能も進化し、これまでよりも現実に近いモデリングが可能です。
Vectorworks 2022の新機能をぜひその目でご覧ください。
 
   
 
ユーザー事例
  • BIM機能の活用
  横関 浩 氏 氏
  横関氏は、名古屋で設計事務所を主宰され、Vectorworks Architectを使ってBIMモデルを活用した設計もされているVectorworksのヘビーユーザーです。
3年前にBIMに特化した会社「フローワークス」を設立し、「BIMライブラリー技術研究組合(BLCJ)」が本年1月に行った事業、BIMモデル標準化検証においても評価を受けられました。
今回は、Vectorworks ArchitectのBIM機能の活用と実務事例をお話しいただきます。
  スタンズアーキテクツ株式会社
代表取締役

 
米国Vectorworks社 プレゼンテーション [字幕ムービー]
  • Vectorworks 2022でのプレゼンテーション機能の強化
  Luis Ruiz 氏
  Vectorworks ArchitectそしてレンダリングのスペシャリストであるLuis氏より、 Vectorworks 2022で新たに導入されたレンダリングモードRedshift機能を中心に、 ここまで表現が可能というフォトリアリスティックなレンダリング手法をご紹介します。
さらに、2022で追加された、Twinmotionとのダイレクトリンク機能の特徴や使い方も披露します。
  Senior Product Specialist
 
  • Vectorworksロードマップ vol.1「基礎技術の未来」
  Steve Johnson 氏
  近年、VectorworksはOS標準のAPIにより深く対応し、コンピューターのパワーを引き出せるようになってきています。 Vectorworksすべての製品に共通して利用いただける、中核となる技術は設計者のデザイン環境を革新するものです。そんな基礎技術の今後をご紹介します。   Chief Technology Officer
 
  • Vectorworksロードマップ vol.2「これからの専門分野別機能」
  Darick DeHart 氏
  各分野における設計を支援するパッケージ「Architect」「Landmark」「Spotlight」の各製品でご利用いただける専門機能の、これからの方向性をご紹介します。 それぞれのデザイン手法に必要なモデリング、図面化に伴う各種ツールなど、設計者にとって必携となるべく改善・追加を重ねています。   Chief Product Officer