研究開発

SDK手習い帖

SDK手習い帖では『Vectorworks SDK(Software Development Kit)』を使ったVectorworks上で動作するプラグインの開発方法をご紹介します。

Vectorscriptと比べるとIDE(統合開発環境)が必要だったり、高度なプログラミングの知識を要しますが、高機能なAPIを使いワンランク上のプラグイン開発をご紹介します。

Vectorworks 2019 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

Vectorworks 2018 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

Vectorworks 2017 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

Vectorworks 2016 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

Vectorworks 2015 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

Vectorworks 2013 対応

はじめてのSDK

Vectorworksプラグインを開発するため準備からテンプレートを使った簡単な開発方法が学習出来ます。

カスタマイズする

「はじめてのSDK」で作成したプラグインからVectorworksを操作するプログラミングを学習出来ます。

SDKに関するお問い合わせ

SDKに関するお問合せは、以下からお問い合せください。

エーアンドエー株式会社 研究開発室

email:develop@aanda.co.jp